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「古川智大」の投稿記事
プログラミング 2024.06.06
SOLID原則の依存性逆転の原則(DIP)についてRubyで解説
オブジェクト指向プログラミングにおいて、コードの保守性、可読性、再利用性を高めるために、SOLID原則と呼ばれる5つの重要な設計原則があります。
プログラミング 2024.05.13
SOLID原則のインターフェース分離の原則(ISP)についてRubyで解説
インターフェース分離の原則は、インターフェースを利用する具像クラスが使用しないメソッドに依存することを避けるため、インターフェースを細分化するという原則です。
プログラミング 2024.05.11
SOLID原則のリスコフの置換原則(LSP)についてRubyで解説
リスコフの置換原則は、派生クラスのオブジェクトが基底クラスのオブジェクトと置換可能であるべきだという原則です。
プログラミング 2024.05.10
SOLID原則のオープン・クローズドの原則(OCP)についてRubyで解説
オープン・クローズドの原則は、ソフトウェアの構成要素(クラス、モジュール、関数など)は拡張に対してオープンであり、修正に対してクローズドであるべきだという原則です。
プログラミング 2024.05.09
SOLID原則の単一責任原則(SRP)についてRubyで解説
単一責任原則は、たいへんシンプルで1つのクラスは1つの責務のみを持つべきであるという原則です。つまり、クラスは1つの機能や目的に特化し、それ以外の責任を持たないようにします。
イベント 2024.05.07
仙臺緑彩館で開催されたSENDAI DOT PROJECTのイベントに参加してきました
2024年4月22日に開催されたSENDAI DOT PROJECT 「パネルディスカッション× 交流会」に参加してきました。
プログラミング 2024.04.22
Railsでgemに対しモンキーパッチを当てる方法
既存の組み込みクラスやライブラリ、外部ライブラリなどに対して動的に変更を加える「モンキーパッチ」という技術があります。
プログラミング 2024.04.12
【Rails】Formオブジェクトを用い、モデルとフォームの密結合を防ぐ
Fat Controllerを避けるために、ビジネスロジックをモデルに定義するというアプローチをよく見かけます。しかし、この方法を盲目的に適用すると、今度はFat Modelという別の問題が発生する可能性があります。
プログラミング 2024.04.11
【Rails】Viewの責務の分離に役立つDraper gem
Railsは非常に便利なフレームワークですが、アプリケーションが大きくなるにつれ、コードの複雑さも増していきます。